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トレーニングは痛みを伴う

石川県金沢市初の「動けるカラダづくり専門」パーソナルトレーニングスペースリークスの岡田です!

マラソンチャレンジ(金沢マラソン)まで、あと約1ヶ月半。

そろそろ焦りが出てきました(汗)

焦りが出るというのも、予定より走れていないから…

そんな”重い腰”(という精神)を奮い立たせ
本日もランニングトレーニングをしてきました。

トレーニングで得られる大切なもの

僕は”パーソナルトレーナー”として”フリー(個人事業主)”として活動していますので、

サラリーマンの皆様やサラリーマンインストラクター(スポーツクラブの社員IR)などの皆様に比べれば、
比較的自由な時間があります。(ご予約が無い時など。まぁ忙しい人はないのですが…汗)

さらに、自分でお店をやっていますので、
筋力トレーニングなどをやる”環境”も身近にあります。

そんな優遇された僕でも、

「うぅ…トレーニングやりたくない…」

と思うこともしばしば。

しかし、何だかんだでやり始めると徐々に、

爽快感、達成感、自己承認感などが生まれます。

トレーニングはどうしても、体に対する効果、評価(痩せた、筋肉ついた、体力ついた、痛みがなくなったなど)ばかりが優先になってしまいますが、

先に書きました、「気分的な効果」

といった、もう一つの大切なものもあります。

トレーニングは痛みを伴う

このトレーニングによる大切なもう一つの効果

「気分的な効果」

を得るために必要な事があります。それは、

「トレーニングによる痛みを伴う」こと

前回のブログでも書きましたが、ここでの”痛み”とは

「我慢」「苦しさ」「辛さ」「忍耐」といったようなこと
必ず必要ではないかもしれませんが、

トレーニングなんかは、

「もういいや」「きついしやめよう」って思えばいつだって止めれます。

その代り、そんな中途半端なトレーニングを実施したとしても

得られる効果は小さいもの。(もちろん、そもそもやらなければ0です)

トレーニング前の”痛み”に勝つ

この「トレーニングの痛み」に打ち勝っている人は、しっかりと効果を感じてるのですが、
そうなるには時間がかかりますので、普段からトレーニング習慣のない方はいきなりは無理でしょう。

ですので、まずは

「トレーニング前の”痛み”に勝つ」ところから頑張ってみて下さい。

トレーニングの前に発生する、
「どうしようかな~」「きついよな~」「面倒くさいな~」
といったような”痛み”に。

もし、少しでも様々な健康問題に危機感を感じているなら、まずこの

”トレーニング前の痛み”を乗り越えるために、
カウンセリングや相談を受けてみて下さい。少しでも背中を、重い腰を押すことに繋がると思いますよ。

で、”トレーニング中の痛み”に関しては、パーソナルトレーニングであれば
強制的に乗り越えられますのでご心配なく(笑)

ちなみに、パーソナルトレーニングなどの運動指導を受ける際に、トレーナー自身がこの
”痛み”を知っているか、常に感じているかが大切だと思っていますので、

トレーニング指導者として、『自身がトレーニングをしている』というのは
トレーナーを選定する上で重要な選択条件になると思います。その辺り確認してみて下さい。

一応ちょくちょくやってます(笑)

動けるカラダが気になる!という方は、
まずは無料カウンセリングからお申込みください。

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