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#483 僕が伝えたいこと10選(前編5選)

こんにちは!トレーナーの岡田です。

最近トレーニング指導をしていて思うことがありました。それは、

「多くの方に共通するポイントがあるので、これをまとめて伝えたいなー」
ということ。

「機能改善系トレーニングのポイント」について。

という訳で、もう年末でもありますので(笑)ここいらで、

【多くの方に伝えたいこと10選】

といった感じで、僕が過去に書いたブログの中で、しょっちゅう口にしている内容を
10個厳選してご紹介します!(今回は前半で5選にします)

①効果をだすこと

まずはじめはトレーニングをするなら誰でも気になる「効果」についての僕の見解です。

「効果」を感じるには何が必要か?いや、そもそも… こちら↓
成果保証なんている? 

僕はこう思います。

②パフォーマンスピラミッド

様々な方にお話を聞いていると感じることがあります。

「本当にこのトレーニングでいいのか?」

自分にとって必要なトレーニングとは何か?について。こちら↓
自分にあったトレーニングとは?

自分にとって楽しく継続できるトレーニングであればそれが一番かもしれませんが、
必要性を感じることが最終的に継続に繋がりますからね。

③モビリティファースト

動けるカラダづくりの基本として考えれれるのが

『モビリティファースト』という考え方です。それについてがこちら↓
自分のカラダを知る

カラダが硬いとはどういうことか?
ここを理解して取り組むことが大切です。

④ボリューム調整

筋出力のボリュームのコントロール。

この話もよくします。ここは動けるカラダにとって、とても大事だと思っています。こちら↓
ボリューム調整できてますか?

ここは練習が必要です。繰り返しカラダで覚えるという。

⑤神経系のコントロール

動きを説明する上で「筋膜」や「反射」についてを知ってもらうことは必要です。

随意的と不随意的。こちら↓
もう一人の自分

正しい呼吸やトレーニングで養われる筋力的な自信。これが大切。

といった感じで、まずは5つご紹介しました。

実際にトレーニングを受ける側からすれば

「理屈なんてどうでもいいから、結果がでればいい」
と思うこともあるかと思いますが、身体に関わることに関しては、

「理屈、仕組みを理解している方が絶対に効率がいい。というか理解していないとできない」
と僕は認識しています。

なぜなら人間の動きは全て「能動的」であり、その精度、繊細なコントロールがパフォーマンスの差に繋がるからです。
「受動的」に動かされる筋肉、そして動きは「機能的」ではありません。

我々人間の身体には学習できたり、適応できたり、逆に忘却できたり、代償できたりもします。

そのような機能を理解することがとっても重要なんじゃないか?というのが
僕のトレーニング指導のコンセプトでもあります。

という訳で後半残り5選も近々出したいと思います。

暇なときにでも是非ご覧ください。

【編集後記】

番外編(笑)

ちなみにトレーニングに大事な思考の部分についてはこちら↓
直観

何にでも言えることだと思っています。

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